金鯱賞2018追い切り サトノダイヤモンドが遅れた・・・

2018年3月11日中京競馬場で行われる
金鯱賞の追い切りなど書いていきますよ

芝2000m発走時刻は
15:25なのでお間違いなく

追い切りでほとんど先着されたことがない
サトノダイヤモンドが金鯱賞の1週前調教で
併せ馬に負けたのは正直気になるよね。
凱旋門賞の影響が濃厚であり
疲労も若干あり不安が残る形となった。

タイムは悪くないが
サトノノブレスに先着を許すとなると
デキ落ちも疑いたくなるのは本音である。
最近のトレンドでは
海外競馬に遠征してコンディション
崩すケースは本当に多くなった。

例えばアウォーディー、アポロケンタッキー
マカヒキなどが挙げられる。

海外から戻ってきて
成績が落ちていくパターンは
サトノダイヤモンドにも当てはまりそうだ

金鯱賞一週前追い切り
タイムまとめたので見てくれ

アクションスター 栗坂 4F53.8 1F12.6
サトノダイヤモンド CW 6F81.3 1F11.8
サトノノブレス CW 6F81.4 1F11.5
スワーヴリチャード CW 7F93.6 1F11.7
ダッシングブレイズ 栗坂 4F54.4 1F13.0
デニムアンドルビー CW 5F68.0 1F11.8
11 ブレスジャーニー CW 6F82.9 1F12.0
12 メートルダール 南W 5F67.8 1F13.2
13 ヤマカツエース CW 6F81.1 1F11.5

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